法定利息内(18%)で30万円借入れ、毎月1万3000円返済している場合

自力で完済を目指す場合
合計支払い回数 約30回
返済総額 約 38 万円
(内、利息が約8万円)

「任意整理」で解決する場合
合計支払い回数 約24回
(支払い回数が約6回短縮)
返済総額
弁護士費用等
約36万6000円
(弁護士費用等を差し引いても約1~2万円の経済的な利益)

※2013年12月時点(消費税率5%)

このケースでは、「任意整理」で解決する場合、支払い回数が約6回短縮し、弁護士費用等を差し引いても約1~2万円の経済的な利益があることがわかります。

このように「残元金が大きく、月々の返済額が少ないほど、債務整理による経済的利益がある」 といえます。今はなんとか返せているけれども生活が苦しいという方や、債務整理をするべきかお悩みの方は、返済に行き詰まる前に、まずは弁護士にご相談ください。

※支払い回数、返済総額、弁護士費用等は、個々の借入れ状況、生活状況等によって異なる場合があります。
※解決方法はお客様の借入れ状況、生活状況等を聞き取り、弁護士と話し合っていただき、最適な手続きを決定します。

法定利息内の借金を整理するメリット 例

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